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ぶろぐたし

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37ぺえじめ。「続けられるダイエット」の概要の決め方とは。

どーもどーも!

 

そろそろ結論の端でも見えないと考えるのも大変になってくる頃である、記事3本目ですね。

 

前回でも言いましたが、最低限譲れないラインをいくつか決めれそれと強い意志だけでやり抜けるって方はもうネットの海に出ていいと思います。

 

まあ私はこんな記事で考えている時点で当然無理です。

「強い意思があれば多少キツくてもいける」くらいなら今頃私は脱ぐだけでモテモテなナイスな筋肉をつけたイケメンでしょう。

 

もちろん最終的にネットの海には出ていこうと思っていますが、まだ詰めます。

なぜか。

 

実は前回でやったことは簡単にいうと成功例を絞り込むということだったのです。

ネットとかにはたくさんの成功例があります、その中で自分は失敗するものを省く作業のようなものでした。

 

ここからはその精度をより上げていこうというわけですね。

また、私の思考の流れになりますが、書いていきます。

 

まずは食事になにを自分は求めるか。

 

なんせ毎日3回もあります。ここ、妥協してうまくいくわけがないのです。

 

私は一日の区切りとして特に晩御飯で食べたくないものをわざわざ食べたいと思いません。

食べたことで満足がしたいのです。

この満足って中身はその日によって変わるかもしれませんし、一般化出来ないと思うのですが。

 

そしてさほど量には気を配りません。

逆にでもこれは駄目、これは駄目というようものは厳しいと感じます、いわゆる病院食ダイエットなんてものはメニュー見た瞬間に駄目だなと思います。

 

私の優先度としては

満足(抽象的、日替わりまである)>食べる内容自体の制限>量

となりました。

 

ということは私にとって続く可能性が高くなるダイエットとは、

「量は少ないけれども、食べている内容自体はさほど普段と変わらないようにしつつ我慢できそうな日は内容もダイエット的にする」

とかでしょうか。

 

とってもアバウトですが、結論に進めているような気がします。

 

こういった方向性で成功例を考えていけば良いのではないか。

そろそろ何するか決めていきたいものです。

(つづきます)